海芝浦から眺める工場

_IGP9113



 少し前のことですが、ゴールデンウイークというものがありました。

 なかなか休みが取れなくて腐り気味だったのですが、少しだけ時間が取れたので、逡巡したあげくに行ってきました、JR鶴見線が誇る海芝浦駅へ。


 海芝浦駅については後日書きますが、その筋ではとても有名な駅です。違う筋からも有名です。

「視界の殆どが萌える」

からです。ではどんな風景か?



_DSC1019


 海芝浦駅に隣接してる海芝公園から左手を眺めると、工場ですよ、工場。生憎の曇天に加えて夕方だったのですが、逆に重厚感が増してて素敵でした。


_IGP9102


 公園から右手を見ると、ガントリークレーンです。うひゃあ。


_IGP9073


 更に正面はこんな。つまりは全方位でたまらん風景が展開されているのです。たまらん、実にたまらん。




_DSC1018


 昼間もなかなかに乙な風景であるのだけれども・・・


_DSC1030


 夜はもう、ある意味暴力的に素敵。




_DSC1025


 と、いう事で次回に続くのです。工場ネタになるととたんに文章が減るのは気のせいですよ、きっと。

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック