あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます、今年もよろしくお願いします。  ・・・ヤバい。全然更新していない・・・。トマソンいくつか新発見してるのに・・・。そろそろ、そろそろ更新しはじめたい、なぁ・・・と思う元旦でございます。頑張るぞ。

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龍河洞内部はこうなっていた

 いよいよ龍河洞の中に入りました。鍾乳洞なのでなかなかに狭いのですが、自然の地形の中に通路を設けているので比較的足元の状態は良いです。  ただし、ひんやりとしているため湿度も高く、若干滑ったりもしますので、靴底がツルツルの方はやや注意でしょう。  内部には看板がいくつか立てられています。こちらの写真は「石花殿」。鍾乳石のつぶつぶを花に見立てたものです。  偉…

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龍河洞

 険しい階段を上れば、そこは龍河洞。  しかし険しい階段はイヤだ、そんな貴方はエスカレーターをどうぞ。  と、いう事で参道のようになっている緩やかな上り坂を歩くと龍河洞の麓にやってきます。階段かエスカレーターで更に上るとやっと龍河洞の入り口です。  入口の「説明板」に書かれている事から先ずはどんな所か察する事が出来ます。 説明板 1 天然記念物及史蹟 …

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本日発売の女性自身に写真載りました

本日発売された女性自身にトマソン写真として私の写真が載りました。みんな買って下さい! が、みちくさ学会で皆様から募った投稿写真も掲載されております。 私のチェック不足で撮影者の方のお名前が記載されない、というご迷惑をおかけしてしまいました、申し訳ありませんです。 つきましては、撮影者の方からのご連絡をお待ちします。「これ私の写真だ!」という方、お手数ですが当方にメール下さいませ…

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いざ龍河洞へ

 高知県が誇る名所龍河洞。入口の建物で既にノックアウト寸前のカッコよさなのだが、それ以外にもなかなかにアツい場所でした。  龍河洞国際観光会館手前にある建物には蕎麦屋と・・・龍河洞歌謡ホール。ちなみにほぼ無人。土曜日なのに。    お昼前に到着して撮影してたのですが、人出はあまりないです。感覚としては江の島の夕方、みたいな印象の通…

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龍河洞に至る道は素敵な建物だらけであった

 龍河洞、という所がある。なんでも高知県の観光名所だそうです。  ・・・行った事、ない。  母の実家が高知にある、という事はとりもなおさず「高知=観光地」という前提は、ない。ないったらない。  帰省すれば農作業手伝って四万十川で遊び転げるものなのだ、という事だった。だからはりまや橋と足摺岬と桂浜は知っているけどそれ以外はよくわからないまま不惑を迎えようとしつつあるのだけ…

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酔鯨酒造に行ってきた

酔鯨。土佐鶴と並ぶ高知県産として有名な日本酒です。 自分は日本酒を嗜まないのですが、同行者の希望もあって酔鯨酒造へと行ってきました。 目的としては土産物購入と、あわよくば試飲もしたい、という事。そりゃそうですよね、試飲したいですよね。ビールなら自分もたらふく試飲したい。 桂浜からカーナビを使って向かう酔鯨酒造。結構細い道を抜けて、住宅街…

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リラックマバス

所用で立川にいったらなかなかに強烈なバスを見かけました。そう、リラックマバス。 ピンクの背景にリラックマ。凄まじいインパクト。 ホイールもピンクに塗装されていて、立川バスの本気を感じます。いっその事タイヤもピンクだったら、と思いましたが自転車と違ってカラータイヤってないのかしら。 前面、側面、後面全てにリラックマが描かれていました。

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沢田マンション

 念願叶ってついに訪れる事が出来た沢田マンション。でもそこは、あんまり写真を撮ってはいけないところでした。  あ、勿論申し入れをすればOKです、撮影。  でもアポなしで土曜日の朝にフラッと行ってもですね、なかなか上手くはいかないのです。写真撮影の許可を頂こうにも大家さんがどこにいらっしゃるのかもわからないのです。我ながらアホですね。  と、いう事で足を運ばれる皆さんは事前に…

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母方の実家が高知でありながらも「人生で始めて」沢田マンションに行ってきました

 高知県。観光した事ない。だって母方の実家があるんですもの。  幼い頃帰省すると ・稲刈り(盆明けくらいにもう刈っていた記憶がある) ・うなぎ取り(四万十川に仕掛けを一晩入れておいて早朝取りにいく) ・親戚と遊びまくる の日々でした。とっても田舎。信号ない。バス1日3本。店は1km先に1件。だからこの年まで高知の観光名所なんて行った事なかったですよあたし。あ、はりまや橋は、…

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